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ノートルダム:ルール説明のために1

 さて、いきなりですが、「ノートルダム」のルール説明をします。

 
 というか、私がノートルダムのゲーム前、初プレイの方の前で喋ることを、そのまま書き起す。そういう企画です。


 あ、一応各アクションカードごとのレファレンスシートと人物カード一覧(こちらから落とせます。FileID: 1416と1869が使いやすいですね。)は人数分用意して、必ず配るようにしてます。

 これらを見てもらいながら喋っていきます。


 (途中の※については一番下に補足説明があります)
 
 
 
導入(セットアップとテーマ)

 はい、じゃあ「ノートルダム」というゲームです。よろしくお願いしまーす。

 
ノートル箱
 
 舞台は14世紀末、パリ。

 皆さんはですね、パリの街区を一つづつ担当してもらうことになります。

ノートル街区


 
 で、自分の部下を街のあちこち派遣して、お金を稼いだり、稼いだお金でノートルダム聖堂に寄付したり、街の衛生状態を保ったりして名声を……

ノートルVP

 これです、これ。

 これをどんどん獲得していこう、というそういうゲームです。目指すは次期市長ですね。

 
 で、この名声点がすなわち勝利点です。

 最終的に点数をたくさん持ってる人の勝利です

  −・−

 はい。
 
 じゃあまず、色をね、選んでください。5色あります。

 
ノートル色分け

 あ、私は緑で。

 
 皆さん取りましたかー?

 はい、では袋開けてください。

 中には、その色のカード9枚と、八角形のタイル4枚と、この大きいコマ色のキューブが4つと、黒いキューブが1つ入ってるはずなので、確認してください。

ノートル色セット

 カードは9種類バラバラで、内容は他のプレイヤーと一緒ですよ。

 
 えーと、まず、これ。

 この雲みたいなもこもこしたコマ。

ノートル馬車コマ

 これ馬車です。

 自分の町の、中央の広場に置いてください。

 
ノートル馬車セット

 そう、そこですね。
 
 
ノートル友人セット

 黒いキューブはここ。最初はゼロのところに置いてください。
 
 大きいコマはどこでもいいんですが、私が遊ぶ時はいつもこの船のところに置きます。(※1)

 
ノートル手下

 4つのキューブは、最初にいる部下です。

 とりあえず手元に持っておいて、そこを「自分のストック」としていてください。

 
 あと、この4枚の八角形。

 これはとりあえず裏向きにして、ランダムに自分の街の空いてる広場に撒いておいてください、
 
ノートル大使館セット

 
  −・−

アクションカードの説明1(学校/銀行/公邸)

 はい、これで一応の準備は終わりです。(※2)

 
 いよいよルールの説明をしていきたいと思います。

 
 まずですね、その9枚のカードをシャッフルして、自分の山札として置いておいてください。

ノートル山札
 
 
 えっと、このノートルダムは9ラウンドやって終わるんですが、まずラウンドごとの最初に、その山札から3枚カードを引きます。

 
ノートルドラフト1

 で、引いたカード3枚のうち、1枚を手元に残して残りの2枚は左隣の人に渡します。

ノートルドラフト2

 
 そうしたら、今度は右のプレイヤーからカードが2枚回ってくるはずですね。

ノートルドラフト3
 
 で、2枚のうちの1枚を手元に残して、残りの1枚はまた左の人に渡します。

 すると、色違いの3枚の手札が出来上がってるはずです。

 
ノートルドラフト4
 
 これをドラフトと言います。

 
 実際に使えるのは、この3枚のうち2枚なのですが、とにかくこの9枚のカードの意味をね、きちんと把握していただかないとドラフトも何も出来ませんので、今から一枚一枚、説明させていただきます。

 ということですので、お手元の資料をご覧下さい。
 

ノートルサマリー

 
  −・−
 
 いいですか、まず1枚目、「修道院学校」です。

 
ノートル学校

 自分の番がきてこのカードを使いたいときは、「このカード使う」と言って前に出してください。

 で、自分のストックからキューブを一個このカードと同じ絵柄の区画に置いてください。

ノートル学校2

 すると、効果が発動します。

 
 この紙に「影響マーカー」と書かれているのは、このキューブのことです。

 キューブをここに置くと、こちらの「全体のストック」(※3)

ノートルストック

 ここからキューブが一個「自分のストック」に補充されます。

 部下を大学に派遣して、使える若手をスカウトしてくるイメージですね。

 
 また、この建物の下に書かれている図の意味は、「キューブが置いてあれば効果が増える」という意味です。

 
 つまり、この修道院学校の区画にキューブが1個あらかじめ置いてあったとしますね。
 
 そこにこのカードを使ってもう一個置くと、今度は全体のストックからキューブが2個補充されます。


ノートル学校3

 同様に、3つ目を置くと3個、4つ目を置くと4個もらえます。

 
 キューブは全体のストックから無くなったらもう補充されませんのでご注意ください。

 
  −・−

 ここまではいいですか?

 ではどんどん行きましょう。次は「銀行」のカードです。

 
ノートル銀行

 お金が書いてありますね。

 えーと皆さん、金貨3枚持った状態でゲームスタートです。

ノートル資金
 
 
 お金の使い方はいくつかあるのであとで説明しますが、「切らすと悲しい」ということだけ覚えておいてください。

 
 このカードも使用する時は手札から出して、対応する区画にキューブを出してください。

 で、このカードを使うと、全体のストックからお金がもらえます。

 修道院学校と同じく、置いたキューブが2個目なら金貨2枚、という風に効果が累積します。

ノートル銀行2
  

 全体のストックのお金がもしなくなっても、他のもので代用します。(※4)

 
  −・−

 次のカード行きます。

 次は「公邸」です。

ノートル公邸


 これは使用したら、即、点がもらえるカードです。

 これも修道院学校や銀行のように効果が累積します。いっぱい置いといてさらに置いていくとガンガン点が伸びますよ。

ノートル公邸2

 
 以上三枚、基本的なカードの説明をしました。

 
   
アクションカードの説明2(馬車小屋/ゲストハウス)

 次のカードはこれ。

ノートル馬車

 「馬車小屋」です。

 
 このカードを使う、ということで、この馬車小屋区画にキューブを置いてもらって、馬車のコマを動かします
 
 動かしてどうするかというと、八角形タイルを獲得するんですね。

 
 というわけで、裏向きになってるこの八角形タイル4枚を表に向けてください。

ノートル大使館
 
 えー、これを「大使館タイル」といいます。

 これを取ると、中に書かれてある数字分の点数がもらえて例えばこれだと2点。

 
 加えてキューブ一個もらえます。

 
ノートル大使館2

 これは4点ですね。こっちは1金と1点。

 
ノートル大使館3

 で、3点のこれは……とりあえずあとで説明しますが、このゲームには「疫病」という概念がありまして、疫病の進行を遅らせるマークなのです。

 いまはそれだけ覚えておいてください。


 
 あと、この大使館タイルなんですが、実は取っていくのにちょっとした制限があります。

 
 例えばこのタイルをまず取ったとします。

ノートル大使館4

 そうすると、次にこの色のタイルを取るのは、他の色のタイルを揃えてからでないと取れないんです。

 
 言ってる意味わかります?

 
 つまり、5人だったら五色の大使館タイルが場に出ますよね。

 その時はまず、他の人の街全部に馬車を走らせて、5色コンプリートしないと2枚目の同じ色は取れないんです。(※5)

 
 で、この馬車小屋の区画にコマを置いて行くと、今度は馬車の機動力が上がります。

 
 最初の一個めの時は1マスしか進めません。
 
ノートル馬車2

 次に置くときは2マス進めます。

 
 その次は3マスです。

 マスの数え方は、とにかくこの広場から広場へいくのが1マスです。この街の端っこ……

 
ノートル馬車3

 ここからここまでも1マスです。

 
 2個目のコマを置いたからといって、2マス必ず進まなければいけないわけではありません。

 また2マス進めるからと言って大使館タイルを2枚連続で取れるわけでもありません。

 1回のアクションで得られるこのタイルは1枚だけです。

 
 馬車の注意事項としてはそんなもんですかね。

 
  −・−

 次は「ゲストハウス」のカードです。(※6)
 
ノートルゲストハウス

 
 これも使ったらリソースをもらえるのですが、もらえるものを選べるカードです。

 
ノートルゲストハウス2

 このゲストハウスの区画にキューブを置いて、キューブ1コもらうか、お金1金もらうか、疫病の進行を遅らせるか言ってください。

 どれか1つです。

 
 そして、このカードも学校や銀行のように、コマを置いて行くと効果が増えるんですが、4つ目を置いた時からです。

 
ノートルゲストハウス3

 こういう風に4つ目を置くと、キューブ2個、とかキューブ1個と1金とか複数もらえます。

 
 ちょっと効率悪いアクションです。困った時に使いましょう。

 
 
アクションカードの説明3(友人/公園)

 つぎは「友人」のカードです。

ノートル友人
 
 皆さんは1人じゃありません。

 頼りになる右腕がいます。それがこれ。

ノートル友人2

 友人のカードはこの「友人コマ」を動かすカードです。

 真ん中の自分の街の区画であれば、どこに置いてもらっても構いません。

 
 この友人コマはキューブ1個と同じです。

 
 注意事項としては、このカードを使った時は必ず友人をどこかに動かさなくてはなりません

 例えば馬車のところに友人コマが置いてあったとして、友人カードでもう一回馬車小屋、というのは出来ません。

 
 
 あと、実は言わずにいたのですが、ここで「もし自分のストックからキューブがなくなってしまったらどうなるか」という話をします。

 
ノートルコマ切れ
 
 こんな感じで手元にキューブがない。でもお金欲しい。ここで銀行のカードが使えないかというと、そうでもないんです。

 
 出払っているキューブを選んで、こんな感じで

ノートルコマ切れ2

 配置転換してもらえば、それでオッケーです。

 なので、手元にキューブがなくても街中で行ったり来たりしてもらえますので、何とかなります。

 
ノートルコマ切れ3


 ただ、このとき、手元のキューブがないからと言って友人コマは動かせないです。

 友人コマは基本、友人カードでしか動かせません。

 
 まあ実は他に動かす方法はあるんですが、それはまたあとで言います。(※7)

 とりあえず、ちょっと使い勝手が悪いということだけ覚えておいてください。

 
 
  −・−

 次のカードは「公園」です。

ノートル公園
 
 このカードを使ってキューブを公園の区画に置くと、さっきからちょいちょい言ってますが、疫病の進行を少し遅らせます。

 
 それから、こっちがわりと大事なんですが、公園に一杯コマを置いていると良いことがあります。

 
ノートル公園2

 こんな感じで、公園に2個、コマがあった場合、何かの拍子で点が入るたびに、ボーナスとしてプラス1点つきます。

 
 わかりますか?つまりこの状態で公邸にコマを置きました。

 
ノートル公園3

 そうしたら、普段は1点なのですが、公園に2個コマがあるおかげで2点入ります。

 
 公園に4つ置いてればこのボーナスが、2点プラスになります。

 6つ置いてれば3点。8つ置いてれば4点とガンガン点が入りますよ。

 
 結構重要なカードです。

人物カード、疫病、病院カードの説明

 はい、いよいよあと2枚ですね。

 「病院」のカードと……

 
ノートル病院

 これですね。

 
 それから「疫病」の説明をします。お待たせしました。
 
 病院カードは疫病対策のカギとなるカードなのです。

 
  −・−
 
 えーと、さっき私は、「ラウンドの初めに3枚カードを引いてドラフトする」と申し上げました。

 でも、実はその前に、この「人物カード」というものが毎ラウンド3枚公開されます。

 
ノートル人物

 これは何かと言うと、みんなパリの有力者たちです。

 全員がアクションカードを2枚使い終わったら、この人たちから一人選んでその人の力を借りるというフェイズがあります。

 
 どうやって借りるかというと、お金を払います。賄賂ですね

 とりあえずお金がないと実行できない、そのラウンドの3つ目のアクションだと思ってください。

 
 で、ここ見てくださいここ。

 ノートルネズミ

 ここにネズミ描かれてますね。

 この3枚の人物カードに描かれたネズミの数が、そのラウンドの最後にこの黒いキューブ……

 
ノートル疫病

 これ。これが進む数です。

 この場所を「疫病トラック」、この黒いコマが「疫病マーカー」です。

 
 そうやって疫病マーカーが進んで行って、9のところまではセーフなんですが、もし9を越えてしまった場合、ペナルティがあります。

 
 そうですよね。「あそこの街は汚い。病気になる」という評判も立ちます。名声ガタ落ちです。

 というわけで、まずマイナス2点。2点減点です。

 
 それから疫病の蔓延で大事な手下も死にます。キューブが1個全体のストックに戻ります。

 
 どこからいなくなるかというと……

 
ノートル疫病2

 「自分の街の、一番コマが多く置いてある区画」からです。

 
ノートル疫病3

 もし最多の区画が複数あった場合は、どこからキューブがなくなるかを選べます。

 
 2点はそうでもないですが、キューブが減るのは結構痛いです。

 
 さらに、疫病マーカーは9のところに留まったままなので、疫病の対策はしっかりしましょう、とこういうことなのですね。

 
  −・−

 で。

 病院のカードです。

 
 病院にコマを置くと、まず、疫病マーカーが1マス戻ります。

 
ノートル疫病4

 さっきからあとで言うって言ってた、このネズミに×してあるのはそういう意味なんです。

 
ノートル疫病5


 これ(ゲストハウス)もこれ(大使館タイル)も、ここ(公園)もそうです。

 
 
 全部、「この黒いキューブが1マス戻る」という意味なのです。

 
 さらに、病院はコマを多く置いておくと、やはりいいことがあります。

 
 どういうことかというと、ラウンドの最後の、疫病が進行するタイミングで、病院の区画にあるコマの数を見ます。

 で、人物カードに描かれたネズミの数、つまりそのラウンドで進むはずの疫病の数から、病院に置いてあるコマの数を引いて、疫病マーカーはその差分進むのです。

 
 例えばこんな感じで人物が出たとして、ネズミは4匹なんで本来は4マス疫病が進行するのですが、

 
ノートル病院2
 
 こういう風に病院にコマを置いておくと、その分だけマイナスされるのです。この場合だと4引く2で2マスしか進まないわけです。

 場合によっては黒いキューブが戻ることだってあります。

 
 わかりますか?

 
 あ、ちなみに、このゲーム、ネズミが出てくる数が決まってて、37匹です。

 全部で9ラウンドなんで平均4匹です。(※8)

 
 頑張って駆除しましょうね。

 
 ついでに人物カードの説明もいくつかしますと、このアルファベットの書かれている方……

 
ノートル人物2

 この人たちは9ラウンド中1回しか出てきません。

 
ノートル人物3
 
 こちらの無印の人物カードは序盤中盤終盤と3回出てきます。

 
 一人一人説明してもいいんですが、ま、出てきた時に言いましょうかね。(※9)

 
 えーと、この賄賂は他の人とかぶっても問題ないです。前の人のを見て自分も同じようにしよう、ってやってもらっていいです。

 あと、支払うお金は常に1金です。

 2金払うから、と言って2回分の助力は得られません。また二人に賄賂を贈ることも出来ません。

 
 誰か1人に1金です。

 
  −・−

 病院と人物カードと疫病の話をいっぺんにしました。大丈夫ですか?

 もう一度、ゲームの流れをおさらいすると、

 
 ラウンド開始時、

 →人物カードがオープンになります。
 
 →自分の山札から3枚引きます。

 →1枚残して2枚左に渡します。

 →右から回ってきた2枚のうち1枚残して1枚左に渡します。

 →全員色違いの3枚のカードが手札になります。

 →スタートプレイヤーから1枚ずつカードを使います。

 →一周してもう1枚使います。3枚目は使いません。

 →全員が2枚のカードアクションが終わったら、賄賂です。1人ずつ助力を得たい人物にお金を1金払います。

 →それが終わったら疫病が進行して、ラウンド終了です。

 
 あ、スタートプレイヤーを表すマーカーは、この人……
 
ノートルスタプレ

 クァジモドくんです。

 ラウンドが変わると左隣のプレイヤーのところへいきます。

 
 
  −・−

 あとはノートルダムのカードの説明を残すだけなのですが、長くなったので一旦ここで切ります。

 
補足など

 ※1……ローカルルールです。自分のストックに置いておけばいいと思いますが、これで慣れてしまってます。友人カードの説明の時に「ちょうどいまサンチャゴデコンポステラに巡礼に行ってた親友が、船で帰ってきたところです」みたいなフレーバーも、余裕があったら言ってみます。
 
 
 ※2……もちろん終わりではありません。人物カードの説明を病院の時に一緒にするために敢えて伏せています。

 
 ※3……いつもはもっとぐちゃぐちゃに置いて遊んでます。各色コマを各プレイヤーに渡してしまって「自分のストックと混ざらないよう区別しておいてください」みたいな対応でもいいかもしれません、

 
 ※4……メビウス訳と微妙に異なるところです。現時点で公開されている英語ルールに従いました。こちらから落とせるFileID: 1416の該当箇所はメビウス訳に準拠してますので、そこは消して渡しています。

 
 ※5……ある色のタイルすべてが他のプレイヤーに取られた場合についてはゲーム中に説明します。それについての質問が上がればもちろん回答します。

 
 ※6……「ホテル」と訳されている和訳ルールもあります。私は上記FileID: 1416のレファレンスシートを使用させてもらっていることもあり、ゲストハウスと言っています。

 
 ※7……ここでいう他の方法、は人物カードへの賄賂ですね(手品師&詩人)。人物の説明のタイミングで言います。

 
 ※8……この辺の情報は言うようにしています。

 
 ※9……時間があれば、それからルール説明を受けている方の目が輝いているようなら、15人全員説明します。基本の6人やC人物3人(市長、家具職人、宮廷女官)までは把握しておいてもらえるのが理想ですね。


  −・−

 続きます。

 あとはノートルダムのカードの説明ですね。
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Author:ダルニ
東大阪→高松市在住。書店員
年上の嫁と小六の息子との3人暮らし。

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